摂食障害

アンジェリーナ・ジョリーが有名(?)ですけど、摂食障害になる人が多いですね。
ダイエットが原因だったりするのですが、食べて吐くだけではなくて、
いろいろな食べることの「障害」がある人がこれにあたります。

摂食障害の場合、患者さん本人は治療によって体重が増えることを極端に恐れるので、
なかなか治療に納得してくれません。
学校や家族・友達が専門医とともに力を合わせて、
本人がきちんと治療を続けられるように支えていくことが大切です。


ごく普通に多くの人が考える、ダイエットなどからおこる摂食障害になった友人がいます。
一時は歩くこともできなかったとか。
顔もかわり、入院して、、、なんとか今はいいみたいですけど、
当時は大変だったようですよ。

その時も、家族の支えがすごくあったようで、それによって頑張れたみたい。
家族って大事ですよねー。

今は元気になられたようで、過去のことは聞けませんけど、
もしどこかで会ったらこちらも元気に挨拶して、昔のまま接しようと思っていまーす。

遅ればせながら

すごく遅れをとってることは分かってる、でも、インスタグラムをやってみた。
なにが面白いのかはっきり言って分かってないけど、でもやってみた。

カメラがなくてもスマホがあればどこでも撮れる写真。
せっかく撮った瞬間はぜひみんなに見てもらいたいからってやってるみたい??

さらに「いいね」の数が集まればうれしくなるらしい?
自分が使っているスマホによってやり方はそれぞれ。
iPhoneでもAndroidでもここにはどちらの方法もあるようです。

Instagram(インスタグラム)で自分の興味があることを探したいと思ったら、
ハッシュタグ(#)に気になる言葉をつけて探します。
猫の写真を探したかったら「#猫」。
そこに「寝る」という言葉をつけて「#寝る猫」探すとまた違う結果になって、
SNSの世界に取り込まれてしまいそう。

忘れないようにこうして書いてるけど、使わなかったら書いてることも忘れて、まったくダメダメでしょうね。
あまり使わないかも・・・。

皆、なにが楽しいの?

鼻風邪?

なんだか鼻風邪のような、いやいやもともともってる鼻炎なのか?ってくらい鼻が出ます。

鼻腔の粘膜に急性の炎症が起こったもので、大半が風邪の症状の一つとして現れます。

一般的に鼻風邪を差すのは、急性鼻炎のことです米(知らんけど)。。

原因のほどんどはウイルスによる感染で、
その後悪化すると細菌による二次感染が引き起こされて急性副鼻腔炎に発展します。

どうでもいいけど、とにかく鼻が尋常ではないのでね、なんとかもっと収まらないかなって思っているところです。

ティッシュが手放せないー。
かんでも噛んでもすぐに出てくるしー。
風邪以外でも咽頭炎、扁桃炎、虫歯、顔面外傷から細菌感染して、急性副鼻腔炎になることもあるんですよ、
感染しないように普段から抵抗力はつけておかないと、ですね。

どーでもいいけど、この鼻なんとかならないかなー。
ティッシュがもったいないわ(そっち??)。
かみすぎで鼻の下の皮膚もおかしくなってるしー。
困ったーー、なんとかしてくれー。

と、ずっとほざいております。。

涼しくなってまいりました。

朝晩はだいぶ涼しくなってきましたね。
暑いのが苦手な人にはいいのかもしれません。

私は寒さが大の苦手なので夏が懐かしいです。でも友人は皆喜んでいるので、一緒になって喜んでいる・・・ふり?
そのうちもっともっと寒くなって、喜んでなどいられないと思うのですがー。

そんな友人の中に、雪を見ると嬉しくなるっていってる子がいます。
高血圧だし、暑がりなんですよねー。
冷え性で低血圧(でも朝は強い)私からしたら羨ましいけど、でもそんな彼女もその高血圧を心配しだしました。

医者にも注意されたそうで、薬も出てるんじゃないかな。
なので寒さに強いからって健康なわけではないし、いずれにしても身体つくりには気を使いつつ丈夫になるように努力しないと、ですね。

秋の虫の鳴き声とかも聞こえているのかなー?
住んでいるこのあたりは虫がいないので、そんな音(声?)も聞こえてきませんよ、、。

先日、朝ごはんつくりにキッチンに立ったら、向かいの家の人が暗い中外に出てて、
その吐く息が白かったのを見て・・・・・

暖かいもの食べよう・・・

って思ってお粥のようなものを食べました。
身体の心から温まらないととても外には出られないです、冷え性って嫌ですねー。
皆さんも体に気を付けて、風邪などひかぬようになさってくださーい。

寒い冬に備えましょう!

東京での暮らし

暑い季節ですね。
私は嫌いです。
職場は病院なので涼しいです。
家もクーラーガンガンにして過ごしています。
ダメだろうとは思っていますが、止められません。
早く秋が来ることを祈るばかりです。

東京の暑さは違いますね・・・
気持ち悪い暑さです。
なんかモアッとした嫌な感じです。

お盆は実家に帰ろう。
実家がある地域は暑くて有名だけど、
東京の暑さよりはましだと思います。

東京の病院に看護師転職してから1年ちょい経ちましたが、
暑さもそうですが、いろいろと馴染めません。

まぁ性格的に合わないんでしょうかね・・・。

将来は涼しいとこに住みたいな。
軽井沢とか!
でも冬がキツイか・・・。
四国とかが良さそう!


転職前のパートさんの微妙な収入

パートさんとアルバイトの違いって明確には無いんですよね?
個人的にはアルバイトっていうと学生でパートさんっていうと
既婚の女性っていうイメージだったんですけど、
未婚の女性でもある程度年齢が上になるとパートさんっていう
感じだから一概にはそうも言えないんでしょう。

どっちも社員よりも短い労働時間っていう規定が
あるようなんですけど、微妙な感じもありますよね。

転職後の職場では短い労働時間だったようです。
検査技師さんや看護師さんが午前中で帰っていくのを
良く見かけました。

一方、転職前の職場は......ありゃ?今考えると
殆どフルタイムだったような......。
フルタイムでなく、午前中で変える人もいましたけど、
午後もいて、尚且ついったい
いつ休んでいるんだっていうような人も
いたような気もするんですよね。
でも、時給がどうのこうのって言っていたから
パート職員の扱いだったんだと思うんですが、どうもその辺が
あいまいです。
まあ、転職前の職場はどうも黒い所がチラホラ見えたので
何かしらあるのかもしれません。

そう言えば、超過分を次月に移してどうのこうのと
相談しているのを耳にしたこともあるような......。

パートさんって扶養で制限内での収入は
税金がかからないんですよね、確か。
そういった関係の話だったのかもしれません、年末ごろの
話でしたから。

これから先、パートで働くこともあるかもしれませんけど、
そんな職場嫌だなあ......。

<注目>http://www.seiho-kyujin.net/(生保会社の転職特集)

転職を考えにくい仕事

これといった希望もなく仕事についたら転職をする確率がたかくなるんでしょうかね。
教師や医師、弁護士や建築士など資格のいる職種についた場合は転職をする人が少ないと思うんですよね。
医師や弁護士などそう簡単になれる職業ではない場合は転職なんて考えないでしょうね。
それまで、その職業につくまでにどれどけの努力と勉強をしてきたか考えてら簡単に転職なんて考えられないでしょうしね。
お金も大きな金額でしょうしね...。
医師や弁護士になる人の親も同じ職業な場合が多いのかもしれないですね。
だとしたらお金はそれほど気にはならないかもしれないですね。
たくさんのお金がかかっても、それ以上のお金は帰ってきますしね。
努力もせずに、これでもいいかな?程度で仕事をみつけ、やっぱり違うな~と安易に転職を繰り返してる人もいますしね。
努力して手に入れた仕事だと、何かあっても頑張ろうって思いますしね。
自分がした努力や苦労を考えてたら少しの嫌なコトなんてたいしたことでは無いって思えるんじゃぁないかと思うのです。
転職が悪いことではないんですけどね。
それでも、しないで済むならしないに越したことはないですもんね。
子供達にも目的を持って仕事をみつけて貰いたいと思うのです。
私自信が目的なんて持ってないまま仕事をしてしまったので、子供にはそうならないように話してるんですけどね。

大寒波!寒いっ

今週になって一気に寒くなっちゃいましたねぇ。

暖冬といってもやっぱり一番寒い時期になると冬だって感じの天気になってしまうものなんだなぁ...なんて思っちゃってます。

昨年はインフルエンザの流行りもなく今冬はこのままいい感じで終えるかな?なんて甘いことを考えていたんだけどこれだけ冷え込んでくるとやっぱりちょっと遅めのインフルエンザの流行があるかもしれないよね。

看護師の仕事をしていて一番嫌な季節とも言えるかなっ。

家にいてもあんまり部屋の中をあったかくしすぎてしまったら睡魔に襲われちゃうし暖房使わないと寒くて居られないしね...。

寒いのがかなり嫌いだから今の私は通勤時の重ね着は尋常じゃないくらい!

早く軽い洋服で動きやすくなりたいものですっ。

年賀状、どうする?

そろそろ年賀状を書かなきゃいけない時期になってきちゃいましたね。

毎年大体70枚~80枚くらいは書いているんだけど書き出すタイミングが難しい...。

看護師のアルバイトをしてる私は一気に書き上げるなんていう体力はないので

毎日少しずつ書いていくんだけどどうしても毎年年末ギリギリまで書いてるんです。

あまり早く書き始めてしまうと相手方に不幸事があったりしたら無駄になってしまうし、遅くから書き始めると投函するのが間に合わない...。

やっぱり12月に入ってから少しずつ書いていくのが一番いいのかなっ。

印刷を頼んだら楽なんだろうけどなんとなく印刷された年賀状って味気なくてもらっても嬉しくなかったりするからねぇ...。

出来るだけ手書きを心がけている私です。

義理両親に気に入られていた看護師さん

看護師さん(都内で求職中の看護師さん)のご両親はあっさりと結婚を認めてしまった、あとは元旦那の両親に了解を得るだけだと二人は更に盛り上がった。看護師さんは、「あの時父の言う事を聞いておくべきでした、小さい頃から父は放任主義であまりちゃんと話をしたことがなかったので。ちょっと怖かったのもあったというか、早く話を終わらせたかったんでしょうね・・あの時は本気で早く結婚したいって思ってましたから。」と言った、看護師さんよりも父親の方が後悔しているかもしれないが。元旦那のご両親は看護師さんを待ちわびていたかのように出迎えてくれた、「うちの息子で良ければ。」や「うちの息子にはもったいない。」などと声をかけてもらい看護師さんは安心した。元旦那は父親が定年退職する頃には地元に帰るつもりだった、その話は看護師さんも了承していた。看護師さんは地元の病院で就職しようと考えていたらしいが、今思えば元旦那は地元で何をするつもりだったのかはわからないという。結婚に関しても言えるが、何事も行き当たりばったりというようなタイプだったのかもしれない。完璧にとは言わないが、ある程度の人生設計はどんな人でも家族となるからには必要となってくる。こういったところでも、計画性の無さというのが判断対象の一つになるのかもしれない。

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