曽我家

祖が、、って苗字をきくと、北朝鮮に拉致されたあの曽我さんを思い出しますが、
今日はそっちの曽我さんではなくて、
ラスト・エンペラーの弟のお嫁さん、日本人です、、、、の嵯峨(さが)さんについて。

嵯峨家という、なかなか裕福な家の子供として生まれ育ったヒロさんという人がいます。
政略結婚だったかもしれないけど、お見合いをして、そのあとから恋愛になって、
仲良し夫婦だったようなのですが。

曽我家出身というプライドもあってか、のちに「なんとかの皇室の・・・」とかっていう本を出してます。
(はっきりしなくても吸い訳ない)

皇室でもなんでもないのにこういうタイトルをつけたのはプライドゆえ、、という噂です。

何かの映画で見たのですが、そんなふうには演じてなかったので意外でした。

娘さんを亡くしてますけど、それも話を造ったところがあります。
プライドなのでしょう。

ヒロさんが亡くなった時、夫のフケツさんは
「ひろさーん」「ひろさーん・・」
といって離れなかったそうですよ、仲良しだったので、、、うるうる。。

そんなフケツさんも亡くなります。
愛新覚羅家の人達、、、子孫は生きていますが、もうだいぶ亡くなられたのでしょうね。
歴史上の人達ですね。。

風が。。

風がそよそよと流れてて気持ちがいい日がありました。
そんな日は家のなかから外を眺めてても気持ちがいい。
外に出たらもっとかな、、でももう肌寒いかもね。

そんな日に、隣の家では日光浴してました。
肌感覚が違うというのもあるけど、隣の家のひとたち、、ちょっと変わってるんですよね。
詳しく書くのは控えます・・笑

さてそんな日でしたが、私は家で仕事してました。
それでも気分はよくて、かといって外に飛び出したくなるような元気も時間もなかった、という。
でも生産性のあるいい日だったと思いたい。

いつも忙しいけど、こうして風を感じる事が出来るだけでもありがたいですね。
なんていうか、こころにも余裕があったのかな、とも思えるし。
そういう余裕は大事ですよね、ストレス時代に余裕って、、嬉しいじゃないか。

こう書いてますけどカラ元気なんです。
気分はいいけど、いいこともないし、ちょっとガッカリすることもありまして、
本当はふさいでいる、、、ふさぎたい、、、もっというと泣きたい。
でも踏ん張っています。

そんななかの気持ちのいい風でしたー、
皆さんも、落ち込んだときこそ風をかんじてみてくださいね!

はらたつ店員

すごく昔の話なのですが、友人ら5~6人でレストランを予約していて、
時間通りにいったけどテーブルがセットせれておらず、しかも入り口に誓うテーブルを急いでふいて
こちらにどうぞ、と。
でも、奥に空いてるテーブルがあったので「あそこは?」って言ったら、
怒った感じで
「ここではダメなんですか!?」っと怒られてしまった事があります。
予約してあったんだし、どうしてなんていうか落ち着かない、さっきまで誰かがいたであろうテーブルにならなきゃいけないのだ。
なんだか気が収まらなかったけど、他の友人も怒っていて、でも、
せっかく来たんだしね、って感じで座りました。
オーダーとるのも遅いし、やっぱり落ち着かないt-ブルで、なんだか嫌だった。

その後、ひとりの友人は「書き込みに口コミ書いた。もちろんいい事ではない」
って言っていて、そういう手があったか、と(笑)。
今のような時代でもなかったけど、口コミは大事。
そのせいかどうかは分からないけど、そのお店、しばらくしてつぶれました。
味もよくないし、店員の態度があんなんじゃダメでしょうねー。
どうして予約したかっていうと、当時はそういう、、
レうs取らんお宣伝してる小冊子があって、無料。
少しお金だしてそのこに出せば一時的ではあるけどお客さんは来たみたい。
私たちもそうでした。
新しいから行ってみようか、って乗りだった。
今はもっとシビアですよーー。

警察犬

なにか事件があると登場する警察犬。
あういう犬って、最初は盲導犬のように一般の家で育てられるって聞いたことあります。
人間とふれあって、人間のために働くってことを覚えてから訓練されて、
テストに合格すると晴れて警察犬になるんでしょ?

少し前のニュースで、警察犬が家で少女を15分で見つけたって話題になってて、
その短さがすごいってことだったけど、犬だって、匂いが新鮮な方が探しやすいんだよね。
家でしてからすぐに創作になったから早かったみたい。
その子も遠くまで行けないし。
電車とか使えばやっかいだったでしょうねー。

こんな感じで警察犬が活躍する場所って多いけど、このように「すごいぞ!」ってなるのってあまり聞いたことない。
本当はなによりもすごいはずなのに。
あの嗅覚はすごいよね。

犬は味が分からないので、鼻で美味しいかそうでないか、を感じてるって本で読んだことがあります。
これが本当なら、鼻がおかしくなったら、たとえば鼻炎なんかになったら
警察犬として役に立たないし、味も分からないってことですね、かわいそう。。

近くで見る事はないけど、どこにでもいる警察犬、
格好いいなって思う!
あんな犬、うちも欲しいなあ。無理だけど。

ブログとホームページ

何かの集客を狙うなら、ホームページ内に同じドメインでブログを書いた方がいい、
って言われてしまいました。
今更かい、、、(このブログとは関係ありません‥笑)、ってのが正直な気持ちだった。
でも集客はしたいので、なんとか考えてやっていかなくちゃ。

ブログってつらつらと色んな事がかけるので、そういうのが好きな人にはもってこい。
でも内容がバラバラだと肝心な集客はうまくいかない、
ってことかな。

せっかく見込み客からのアクセスを集めても、
自分の商品・サービスが伝わらなければ成果獲得(コンバージョン)に繋がることはありません。
当たり前ですね。
だから、まずホームページを構築させてからブログに取り組むのがいいんですって。
ホームページ作るのが先、っと。

ブログはなんでもすぐに書けるけど、ホームページのなかの文章って気を遣う。
ここもホームページ作りを遠ざけるきっかけになってるのかもですね(一般的に)。

難しいのは確かですが、お金出して誰かに作ってもらう、も、ありですね。
ない場合は頑張るしかない。
それをやろうと決めたのなら、やるしかない!!!
頑張るか!

63歳はまだ若い

歌手の西城秀樹さんがおなくなりになられましたね。
63歳でした、若い。。

病気だってことは聞いていましたが、4月に入院されてそのまま帰らぬ人になられました。
私は見てませんが、半身が動かなくなってもまだテレビには出ていたとかで、「生きる」ことしか考えていなかったそうです。
生きるって、難しいのですよ、あんがい。

私の親も癌が見つかった時は「まず手術」そしてその後は「生きる」ことに毎日を費やしていました。
何かあった時のために、っていろいろな準備をしていたのも確かです。
悲しい事ではあるけど、人間はいつか必ず死を迎えていきます、
それまでをどう生きるか、そこに人生ってかかってるんですよね。

西城秀樹さんもそうだったと思います。

西城さんはバリ島に家もあるし、時々来ては楽しんでいたようですが、
病気になられてからはどうだったのか、、、。

お子さんがいらっしゃるのでバリ島の家は受け継がれていくのでしょうけど、
そもそもバリ島に家を作ったのも、日本でのストレスとかね、、そういうものから逃げたかったからだと思うのです。

一度バリ島にいる時にバリ人の友人に
「場所知ってるよ、連れていってあげる!」
って言われたことあるけど、その時は忙しくて行けませんでした。

行ったからって西城秀樹がそこにいるとは限らないし、そんなミーハーなことしてどうなるのだ、、とね。

でも今思えば、お互いバリ好きだとして、同じ地に立って同じ空気吸ってるぞ、って
そこに行って言っても(誰に??)よかったな、なんてバカな事考えてしまいます。

帆冥福をお祈りいたします。

差別

差別というのはいつも、どこでもあるみたいです。

スコットランドの研究者がガーナ人の妻と撮った写真をソーシャルメディアに投稿して
異なる人種同士の結婚について、ソーシャルメディアで大きな反響を呼んでいました。

イギリスで、ガーナ人では・・・・差別があったでしょうねー。
すごい想像できます。

人種が違う同士の結婚に関するストラザーズ教授の言葉は、
大勢の共感を呼んだ。
夜の投稿以来、早朝までに2万回以上リツイートされて、
6万2000回以上「いいね」が押されている。

反響を受けてストラザーズ教授は、「とても心温まる反応で、身に余るものだ」とコメントしてましたー。

異人種同士のカップルや、複数の人種の人がいる家族は、
特に強く反応したんだけど、
米コネチカット州ロッキーヒル在住のマイケル・ブラウンさんは、
ナイジェリア人の妻ケヒンデさんとの結婚式写真を投稿し、
「本当にその通りだ。充実した幸せな生活を送ることが、憎悪への一番の武器だ」
と書いたんです。

差別って嫌ですが、こうした動きで少しでもなくなるといいですね。

ホームページの難しさ

なんだか最近、ホームページにはセキュリティのSSlというものがないと、
うまく表示されないとか??
よく分からないのですが。

SSlとは:
SSL(Secure Sockets Layer)/TLS(Transport Layer Security)
インターネット上で通信を暗号化する技術。

SSL(Secure Sockets Layer)/TLS(Transport Layer Security)を利用して
パソコンとサーバ間の通信データを暗号化することで、
第三者によるデータの盗聴や改ざんなどを防ぐことができるのだそうです。

なのでこれがなされていないと危険だと判断されてウェブサイトが開けない(??)のか、
なにか少しは支障があるみたいです。

そうならないようにしないといけないってことですね。

どうしたらいいのか、は、さっぱり分かっておりません(笑)!
また調べてみまーす。
いろいろあって分からないよねー。
こういうこと、教えてくれる人いたら手をあげてくださーい。

問い合わせがない

お店の集客で、ホームページで必死に宣伝しているのに、問い合わせがない。
これってどういうことなのでしょう?

スパム対策もあるので、殆どのサイトは記入フォームで問合せを促します。
そして、必ずこう書いてあります。
「ご意見ご質問があれば、遠慮なくお問合せ下さい。」

ちょっと分りにくいかもしれないのですが、
「ご意見、ご質問があれば遠慮なくお問合せ下さい。」
問題は、この文で本当に問合せが来るかどうかです。

例えば、お客さんにメールを書いているとしましょう。
・・・・・・・、以上となります。
もし何かご不明点等あれば、遠慮なくご質問下さい。
こう結ぶと思います。

この場合であれば、1対1の状況ですし、前に内容がありますから、
分らない点があれば、返信があるでしょう。
ところが、サイト訪問者は不特定多数で、人間関係は出来ていません。

なので、なにか工夫することが必要なんですって。

難しいけど、それをしたとて集客ができるようになるのか、は、疑問じゃないですかーー?

トライアスロン

やったことはないけど、トライアスロンが好きな人がいて、
その人はトライアスロンを「テレビで見る」のが好きなようです。

あんなもんずっと見てても面白くもなんともないけどねー。

どうしてあんなことをするのか、さっぱり理解出来ないけど、登山家がどうして山に登るかって、

そこに山があるから

なんだから、同じようなものかな(!!)。
走るなら走るだけ、の方が楽しいけどねー、そんなことない?
自転車こいで走って泳いで、すごい体力で、そこは感心しますが、
楽しいですか??
そこなんですよねー。
しかも、それを「見てる」だけって・・・・付き合ってると疲れます。

オリンピックの種目になったけど、確かにすごい競技だからメダルの価値はあると思う、
でも、見てる人を楽しませるという意味では疑問なんです。
でもまおいい、しかたない、見るのが好きなんだから。

トライアスロンやってる人ごめんなさい、けっして否定してるのではありません。
どうも理解出来ないだけで。
やってみろ??
いえいえ、遠慮します、どれか1つで充分です。

これからもどうか頑張ってください。
見るだけなら、時には付き合いますので(!)。許してください。

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