美味しい缶詰

私は「缶詰なんか!」っていう家庭で育ったので、大人になってからも缶詰で食事を済ますとか、
缶詰を利用しての料理、というものはなんとなく抵抗がありました。

でも忙しかったりすると、缶詰って便利だし、時々使います。
そうして月日が経ち・・・
忙しくて死にそうな時に買ってあった缶詰とご飯でお腹をいっぱいにしたら、
美味しい!!ってなりまして。

缶詰ってこんなに美味しいんだ、って思ったものです。
ちゃんと料理しろよ、って話ですがね。

でも美味しいし、缶詰開けるだけでご飯食べられるなんていいじゃないか、って。
勿論毎日では困るけどね。
でも、今回食べたのは美味しかったし、オカズとして何かの時の足しになったらいいなと思い、
次回の買い物でも2~3個は買いだめ決定です。

缶詰なんか、、で育ったけど、今はその買い物だけでワクワクしてる。

昔のように缶詰の缶切りなども不要になったし、
サバイバルにはならないサバイバル料理としてはバツグンですね(なにいってるの?)。

缶詰、ばんざい!!ですよ。

おかーさんごめんなさい、、ですが、。笑

エベレスト遭難

映画にもなったので見た人は分かると思いますが、1996年にエベレストで
大量遭難がありまして、、、人数は12名とされています。
ただ分からないのが、遭難者は8名、前後に死亡した人を含めると12名、ってなってること。
前後って何?

それに映画では5名が亡くなったことは描かれていますが、他の人は誰?
なんでも他のグループでも3名亡くなってるみたい。
でも、他は??

Wikiを呼んでも11名しかいない、その11名目に「これが12名目」となっている、
うーん、、日本語を読むチカラがなくなっているのか??
表にしてほしいなって思った。
でもとにかく12名いるらしいのです。
遭難ってそこまでいうんだね、後になって死んでも遭難者、なんだ。

この中には、れっきとした「遭難者」として日本人女性がいます。
彼女の遺体はけっこうすぐに回収されて山でだびに付されたようです。
なお、その時に「彼女を援けられなかった」とくやんだ他のグループのガイドが、
そこまで行って遺品を回収して家族に届けているそうです。
このガイドも、他の登山で確か亡くなっています。
登山って命がけで、それは分かっているのでしょうけど、

どうして昇るのだ?????

不思議なものですねー。理解できそうで、、、できません。

ニコールの老い

アメリカの大女優(彼女はオーストラリア人なんだけどね)、ニコール・キッドマンさんは、
時々すごい老けた人の役を演じます。
メイクで老けさせているけれど、でもやっぱり美しいのだ。

身体もシャキッとしてて背も高いので、メイクでどんなに老いを訴えても
どこかりりしさがあって、、、そういう意味では失敗(!)なんじゃ、、とも思える笑

数日前に見た、彼女の最新の映画かドラマでのメイクにもビックリしました。
拭けた役です。
でも、、やっぱり綺麗なの、、笑

無理でしょうね、すごく汚い(!)おばあちゃんをやるのは。
おばあちゃん、としてしか映らない。
綺麗なおばあちゃん。
そういう役ならいいけど、「ザ・ババ!」は一生出来ないと思う。

シワはメイクで、シミのメイクで作っても、あの顔立ちは変わらないし、
髪の毛はハゲが出来ないのか、ふわふわっとした白髪なだけですもん。

あういう綺麗なおばあちゃん、いますよねー。
あんな綺麗なおばあちゃんになりたいですよ。
年とるとどうしても汚くなっていくのでね、せめてこぎれいにしていたいです。
誰もがそうでしょ??そう思うよね?

妙にお腹がすく

なんだかみょーーにお腹がすいて、でもしばらく忙しくて立つことが出来なくて。
さぁ一段落だ、ってなったので冷蔵庫に保管してあった前日のご飯とか残り物をチンして
食べ始めたら・・・・食べてるはしから他のものが食べたくなって、
まだ食べ終わってないのにチンしておこうと冷蔵庫を探った。

チンしてすぐに食べられそうなものはなくて悲しかった・・。

いやね、ちゃんと作りなさいって話ですがね、、何かあるかなーってつい見てしまうのですよ。
これ、小さな頃、母親がよく怒ってました。
なにもないからレ4位増個を何度も開けるんじゃありません!って。
なにもないことは分かっていたけど、開けてしまうんだよね、卑しいのかなー。
明けて何もないってことを何度も確認してないと不安だったのかも。

冷蔵庫に特になにもなくても(まったく何もないってことはないし!)
外にあるお菓子は食べたくない、とかね。
親に甘えていたところもあったのかもです。
でもそれが今も続いているってことか。。。

冷蔵庫はやはりあまり開けない方がいいですね、温度が上がってしまう。
細かいこというと電気代に関係してくる、もったいないです。

これからはああmり開けないように、お腹がすいたら素直に何か作って食べよう。
作るものがなかったら・・・おとなしく外食しよう、
それがお腹がすいた時にとる正しい行動だな。

雨の心配

車の生活してると、あまり天気を気にしなくても済む。
でも公共の乗り物をを利用したり、徒歩だったりすると、その日の天気は気になりますね。
気にせざるを得ない。
傘やレインコートが必要なるし、時にはレインブーツも。
出かkル時の心構えが違う。

しばらく車の生活だったのでその感覚を忘れてしまい、あさ、出かける前になって天気予報を調べる始末。
これだけでも時間のロスだ。
テレビ見てる時に気をつけていたら、30分おきくらいになってるのだから。

ということで、車ではない日の外出があるので天気予報を気にしている毎日になりました。

でも車の生活が大好きで慣れているので、また車だけの生活に戻すぞーー。

雨の心配というのはほかにもあって、買い物ですね、、
買い物の時の雨は、傘を持たなくてはいけないので、
買い物も天気の良い日にしたいわけです。

車のない環境で生活してる人はもう当たり前なんでしょう。

でもずっと車だったので違和感もあるし、慣れないんです。
慣れるまでには時間がかかるし、慣れる前にまた車の生活にしてしまうのだ。

車よ、有難う、あなたがいないと生活できあmせん。

タイ!

ずーーっと「タイに行きたい!」って言っていて、タイ好きな友人と話をして楽しみにしてたのに。
いつもそのチャンスがなくなってしまって悲しい。
どうしてこういつもタイミングが悪いのか。

ひとりで思い立ってぽーんと行きたいが、、、なかなか遠い。
タイ、、大好きだったのに。いや、今でも大好きだ。

変わったんだろうねー、もうずいぶん言ってない、、、前は念い何回も行ってたのに。
タイ好きな友人はまだ時々行ってるんだよー、羨ましい。

タイって何がこんなに人を引き付けるんだろう。
あの暑さ?うーん、私は大好き。
安い?そうだね、それも!
美味しい?・・・そう・・・ですね、、、あまり食べ物には興味ないけど、美味しいのは確か!
マッサージ!・・・うーん、あのアクロバティックなの、、いいよねー。
お寺!・・・お寺好きなら是非!

こうして並べていっても行かない理由なんかないね。おーー行きたい!
この重い、、、わかっていただけるかしら?
分かってもらえたら・・寄付お願いします(笑)。
それくらい行きたいのだ。

壁のリフォーム

昔の古い家だと、まだ砂壁のところがあったりなんかして。
そんな家を借りると、自分でリフォームしたくなる。

砂壁をまずはがすんだけど、霧吹きで水をスプレーして柔らかくなったらヘラではがして、
(マスクしてねーーー)
片付けして「それ!」ってペンキを塗っていきました。
ペーパーの壁にしてもよかったけど、ペンキの方が楽しそうで笑

楽しかったけど、すごく疲れました。
もう二度と嫌。
お金ためてプロの業者さんにやってもらう方がいい。
でも砂壁ってなんていうか、主幹があってよかったりもしますね。
高級なのを使った壁なら何十年たってもいい感じなのかも。

こんな感じで古い家のいいところって変わっていくし、
もう新しい家を建てるときにわざわざ砂壁にすることもないんだろうけど、
なんか昔の家っていいなー、、、ってふと昭和を思い出してみたり。。。

砂壁で感じる昭和の香り、、、、いいじゃないか笑

ペンキ塗りも、こういうことがないかぎりやらないしね、いい経験でした!
誰かの家で同じことやるのなら、ボランティアでお手伝いしたい!!

曽我家

祖が、、って苗字をきくと、北朝鮮に拉致されたあの曽我さんを思い出しますが、
今日はそっちの曽我さんではなくて、
ラスト・エンペラーの弟のお嫁さん、日本人です、、、、の嵯峨(さが)さんについて。

嵯峨家という、なかなか裕福な家の子供として生まれ育ったヒロさんという人がいます。
政略結婚だったかもしれないけど、お見合いをして、そのあとから恋愛になって、
仲良し夫婦だったようなのですが。

曽我家出身というプライドもあってか、のちに「なんとかの皇室の・・・」とかっていう本を出してます。
(はっきりしなくても吸い訳ない)

皇室でもなんでもないのにこういうタイトルをつけたのはプライドゆえ、、という噂です。

何かの映画で見たのですが、そんなふうには演じてなかったので意外でした。

娘さんを亡くしてますけど、それも話を造ったところがあります。
プライドなのでしょう。

ヒロさんが亡くなった時、夫のフケツさんは
「ひろさーん」「ひろさーん・・」
といって離れなかったそうですよ、仲良しだったので、、、うるうる。。

そんなフケツさんも亡くなります。
愛新覚羅家の人達、、、子孫は生きていますが、もうだいぶ亡くなられたのでしょうね。
歴史上の人達ですね。。

風が。。

風がそよそよと流れてて気持ちがいい日がありました。
そんな日は家のなかから外を眺めてても気持ちがいい。
外に出たらもっとかな、、でももう肌寒いかもね。

そんな日に、隣の家では日光浴してました。
肌感覚が違うというのもあるけど、隣の家のひとたち、、ちょっと変わってるんですよね。
詳しく書くのは控えます・・笑

さてそんな日でしたが、私は家で仕事してました。
それでも気分はよくて、かといって外に飛び出したくなるような元気も時間もなかった、という。
でも生産性のあるいい日だったと思いたい。

いつも忙しいけど、こうして風を感じる事が出来るだけでもありがたいですね。
なんていうか、こころにも余裕があったのかな、とも思えるし。
そういう余裕は大事ですよね、ストレス時代に余裕って、、嬉しいじゃないか。

こう書いてますけどカラ元気なんです。
気分はいいけど、いいこともないし、ちょっとガッカリすることもありまして、
本当はふさいでいる、、、ふさぎたい、、、もっというと泣きたい。
でも踏ん張っています。

そんななかの気持ちのいい風でしたー、
皆さんも、落ち込んだときこそ風をかんじてみてくださいね!

はらたつ店員

すごく昔の話なのですが、友人ら5~6人でレストランを予約していて、
時間通りにいったけどテーブルがセットせれておらず、しかも入り口に誓うテーブルを急いでふいて
こちらにどうぞ、と。
でも、奥に空いてるテーブルがあったので「あそこは?」って言ったら、
怒った感じで
「ここではダメなんですか!?」っと怒られてしまった事があります。
予約してあったんだし、どうしてなんていうか落ち着かない、さっきまで誰かがいたであろうテーブルにならなきゃいけないのだ。
なんだか気が収まらなかったけど、他の友人も怒っていて、でも、
せっかく来たんだしね、って感じで座りました。
オーダーとるのも遅いし、やっぱり落ち着かないt-ブルで、なんだか嫌だった。

その後、ひとりの友人は「書き込みに口コミ書いた。もちろんいい事ではない」
って言っていて、そういう手があったか、と(笑)。
今のような時代でもなかったけど、口コミは大事。
そのせいかどうかは分からないけど、そのお店、しばらくしてつぶれました。
味もよくないし、店員の態度があんなんじゃダメでしょうねー。
どうして予約したかっていうと、当時はそういう、、
レうs取らんお宣伝してる小冊子があって、無料。
少しお金だしてそのこに出せば一時的ではあるけどお客さんは来たみたい。
私たちもそうでした。
新しいから行ってみようか、って乗りだった。
今はもっとシビアですよーー。

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