差別

差別というのはいつも、どこでもあるみたいです。

スコットランドの研究者がガーナ人の妻と撮った写真をソーシャルメディアに投稿して
異なる人種同士の結婚について、ソーシャルメディアで大きな反響を呼んでいました。

イギリスで、ガーナ人では・・・・差別があったでしょうねー。
すごい想像できます。

人種が違う同士の結婚に関するストラザーズ教授の言葉は、
大勢の共感を呼んだ。
夜の投稿以来、早朝までに2万回以上リツイートされて、
6万2000回以上「いいね」が押されている。

反響を受けてストラザーズ教授は、「とても心温まる反応で、身に余るものだ」とコメントしてましたー。

異人種同士のカップルや、複数の人種の人がいる家族は、
特に強く反応したんだけど、
米コネチカット州ロッキーヒル在住のマイケル・ブラウンさんは、
ナイジェリア人の妻ケヒンデさんとの結婚式写真を投稿し、
「本当にその通りだ。充実した幸せな生活を送ることが、憎悪への一番の武器だ」
と書いたんです。

差別って嫌ですが、こうした動きで少しでもなくなるといいですね。

ホームページの難しさ

なんだか最近、ホームページにはセキュリティのSSlというものがないと、
うまく表示されないとか??
よく分からないのですが。

SSlとは:
SSL(Secure Sockets Layer)/TLS(Transport Layer Security)
インターネット上で通信を暗号化する技術。

SSL(Secure Sockets Layer)/TLS(Transport Layer Security)を利用して
パソコンとサーバ間の通信データを暗号化することで、
第三者によるデータの盗聴や改ざんなどを防ぐことができるのだそうです。

なのでこれがなされていないと危険だと判断されてウェブサイトが開けない(??)のか、
なにか少しは支障があるみたいです。

そうならないようにしないといけないってことですね。

どうしたらいいのか、は、さっぱり分かっておりません(笑)!
また調べてみまーす。
いろいろあって分からないよねー。
こういうこと、教えてくれる人いたら手をあげてくださーい。

問い合わせがない

お店の集客で、ホームページで必死に宣伝しているのに、問い合わせがない。
これってどういうことなのでしょう?

スパム対策もあるので、殆どのサイトは記入フォームで問合せを促します。
そして、必ずこう書いてあります。
「ご意見ご質問があれば、遠慮なくお問合せ下さい。」

ちょっと分りにくいかもしれないのですが、
「ご意見、ご質問があれば遠慮なくお問合せ下さい。」
問題は、この文で本当に問合せが来るかどうかです。

例えば、お客さんにメールを書いているとしましょう。
・・・・・・・、以上となります。
もし何かご不明点等あれば、遠慮なくご質問下さい。
こう結ぶと思います。

この場合であれば、1対1の状況ですし、前に内容がありますから、
分らない点があれば、返信があるでしょう。
ところが、サイト訪問者は不特定多数で、人間関係は出来ていません。

なので、なにか工夫することが必要なんですって。

難しいけど、それをしたとて集客ができるようになるのか、は、疑問じゃないですかーー?

トライアスロン

やったことはないけど、トライアスロンが好きな人がいて、
その人はトライアスロンを「テレビで見る」のが好きなようです。

あんなもんずっと見てても面白くもなんともないけどねー。

どうしてあんなことをするのか、さっぱり理解出来ないけど、登山家がどうして山に登るかって、

そこに山があるから

なんだから、同じようなものかな(!!)。
走るなら走るだけ、の方が楽しいけどねー、そんなことない?
自転車こいで走って泳いで、すごい体力で、そこは感心しますが、
楽しいですか??
そこなんですよねー。
しかも、それを「見てる」だけって・・・・付き合ってると疲れます。

オリンピックの種目になったけど、確かにすごい競技だからメダルの価値はあると思う、
でも、見てる人を楽しませるという意味では疑問なんです。
でもまおいい、しかたない、見るのが好きなんだから。

トライアスロンやってる人ごめんなさい、けっして否定してるのではありません。
どうも理解出来ないだけで。
やってみろ??
いえいえ、遠慮します、どれか1つで充分です。

これからもどうか頑張ってください。
見るだけなら、時には付き合いますので(!)。許してください。

お風呂タイム

お風呂に入ってる時が最高に幸せですね。
なにも考えずずーーっと横たわっていたい。

でも、気が付くと仕事のこととか、他のこととかを、いろいろ考えてしまっている。
考えたくてお風呂に入ってるならいいけど、そうじゃない時はなんだか
そういう自分が嫌になる。
忙しすぎるなー・・・。

一度、キャンドルをともしてのんびり入ったことありますが、
キャンドルがユラユラ揺れて逆に怖くなった、どんなお風呂だ。。

お風呂の入り方って難しいね、(そう??)。

お風呂で疲れがとれるはずだから、本当は何も考えないでのーんびり入るのが理想ですが、
お風呂に入るとすぐにお風呂を洗うこと考えちゃうし、
髪の毛が抜けたらそれの処理とか、そういう家事を考えてしまうのです。

だから銭湯が好きなのかなー。
申し訳ないけど、掃除の事考える必要はまったくないからね。

それこそのんびりお風呂に浸かることが出来る。
銭湯かー・・・行きたいなぁ。

お風呂タイムは大事ですね!

メガネのあと

パソコン作業してるときはメガネをしています。
なんで??・・・きかないでーー。

そのせいで、メガネの跡が気になるようになってきました。
メガネを外しててもメガネがあたってるところがへこんでて、そして少し色素沈着も。
嫌ですねー。
なんとかしたいkでお、メガネを替えるとかしないといけないらしくて、
そんな時間もお金もないのでそのまま。
でもいつかなんとかしたいと思っています。
特に色素沈着は嫌だ。シミですもんねいわゆる。

かといってコンタクトにはしたくない。
出来ないって昔眼科の医者に言われたこともあって。
ではどうしたらいいのか、までは聞かなかったけど、今度聞いてみようと思う。

メガネを一生しないでいい人は非常に少ないと思うけど、こういう悩みもなく過ごせたらそんないいことないですよね。
パソコン以外では大丈夫だから、パソコンをやめたらいいのか(!)。
仕事がないってこと???

それでも、こんな悩みをもつよりはいいのかもだ。
あーまいった!
メガネの跡がうまくつかないいい方法があったら教えてくださーい。

昼間のケーキ

ちょっと暑い感じの日に、家族が急にケーキを焼きだしました。
キッチンに入るとオーブンの熱で暑いったらない。
なるべく近寄らないようにしてましたが、キッチンの近くも暑い。あれはまいったー。

どうしてそんな暑い日にケーキを急に焼こうと思ったのだ、まったく。
でもケーキは美味しそう(笑)。

急に作り出したのにはわけもあったみたいで、レモンが余ってたからレモンケーキを焼いたのだそうです。
レモンが余っててケーキ、、、というところがなんとも。。

私ならウイスキーに絞って飲んでしまう(爆)。
レモンが余ってるからケーキ、、、、って思います?どんな女子力なんだそれ。
作ったのは男性ですが。。。汗

さて、昼間のケーキは冷ましておいて午後のティータイムとか、夕飯のあとに食べます。
コーヒーとかティーとね。
それはいい時間と空間なのですが、今度は家じゅうにケーキの匂いが。

実はケーキが大の苦手な私は、あの甘い匂いで気持ち悪くなるのだ。
困ったものですが、どうしようもない。
なので、暑さと臭いのとでちょっと疲れていました。その日はね。

ケーキもいいけど、窓あけようよーーー!買ってきたらいいじゃーーん。(!!)。
レモンなんかたくさん買っておいておくもんじゃないな、と思ったのでした。

コラーゲン不足

コラーゲンが付録してくるとお肌に影響しますね。
そんなこと若い時は気にもしませんが、今は気にしなくてはいけない感じだ、、笑
例えばたるみ。
むくみは一見たるみとは関係ないようにみえますが、老廃物がたまってしまうと新陳代謝を妨げます。

新陳代謝が悪くなるとどうしても脂肪がたまりやすくなりますよね。
顔は身体と違って、なかなか運動できませんよね。
脂肪がたまるととても燃焼しにくい場所でもあるのです。

脂肪がたまると頬が重くなりますので、たるみの原因になる、、、
顔の運動したらいいとはいいますが。。。

顔ヨガとかね。。

それから、頭皮がたるんでくると顔にも影響があるのをご存知でしょうか。
頭から顔、首まですべて1枚の皮膚でつながっているから。

顔だけ手入れしても頭皮のケアを怠ると頬のたるみにつながってしまうのです、
ヘッドマッサージすると一瞬でも(!)顔が引きあがるからね、
あれを見ても効果はあると思うし、
1枚の皮なんだなーって実感しますよー。

オーストラリア人

オーストラリア人はよくオージーと言われ、独特な楽しさとジョークで生きてるようなイメージです。
皆陽気ですよね、オージーって。
私は好きですよ。

休日になると、山や海などの自然に触れ合うことが好きな国民性があります。
人生は楽しまなくては損という考えが多く、休日の楽しみ方が上手な国ではないでしょうか。

週単位でお給料がもらえるのですが、金曜にもらうとその週末で全部使ってしまうのだとか。
ステレオタイプかもですが、でもそんな気質をもっています。
宵越しの金はもたねえ?

仕事上での日本人との性格の一番の違いは、とにかく残業が大っ嫌いという国民性です。
残業するより遊びを大事にすることが普通で、働き者とは言い難い一面があります。
だけど、日本人のように残業しないのにもかかわらず、
平均月収はオーストラリアの方が高いというデータがあります、
これは国の違いでしょうね。

日本人は働きすぎなのですよ、どこの国からみても。

夏はバーベキューをよくして遊んでいます。
ビールもよく飲みます。
オーストラリアに行ったら、観光もいいけど、是非ローカルなオージーとも触れあってほしいなって思います。
めちゃくちゃ楽しいですよー。

医師の人数

医師不足がだいぶ前から騒がれていますけど、本当にそうらしいですね。
リスクの高い科ほど医師が少なくなってきていると聞きました。
確かに今は産婦人科の医師が不足していると言う事は耳にしますね。
これは出産時に何か問題があったときに医師が責められるという事態が多くあったのが原因にあったそうですが、こうした医師不足になってしまうと、今度はお産する側が非常に困ってしまいます。
今、ほとんどが出産の数ヶ月前までは検診でみてくれますが出産は、他の病院で・・
といった感じになっています。
途中まで診てくれたのなら最後まで診てほしいと思うのが妊婦の気持ちですよね。
これが初産だったらなおさらそう思うのではないでしょうか。
医師不足と、現場にいる医師の偏りが大きいためさらに医師の数が少なくなってしまうのですね。
思うのですが、一度退職してしまった女医師なども復帰がしやすいような環境を整えていけば、もしかしたらもっと医師は増えていくのではないでしょうか。
女性は医師にかかわらず、結婚や出産そして育児があります。
そうした母親も一段落したら医師に戻りたいという思いの人もいるのではないでしょうか。
現実には難しいと思いますが、こうした願いはありますね。
ちなみに女医で復職したい方はここを見てみましょう。
 

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