コラーゲン不足

コラーゲンが付録してくるとお肌に影響しますね。
そんなこと若い時は気にもしませんが、今は気にしなくてはいけない感じだ、、笑
例えばたるみ。
むくみは一見たるみとは関係ないようにみえますが、老廃物がたまってしまうと新陳代謝を妨げます。

新陳代謝が悪くなるとどうしても脂肪がたまりやすくなりますよね。
顔は身体と違って、なかなか運動できませんよね。
脂肪がたまるととても燃焼しにくい場所でもあるのです。

脂肪がたまると頬が重くなりますので、たるみの原因になる、、、
顔の運動したらいいとはいいますが。。。

顔ヨガとかね。。

それから、頭皮がたるんでくると顔にも影響があるのをご存知でしょうか。
頭から顔、首まですべて1枚の皮膚でつながっているから。

顔だけ手入れしても頭皮のケアを怠ると頬のたるみにつながってしまうのです、
ヘッドマッサージすると一瞬でも(!)顔が引きあがるからね、
あれを見ても効果はあると思うし、
1枚の皮なんだなーって実感しますよー。

オーストラリア人

オーストラリア人はよくオージーと言われ、独特な楽しさとジョークで生きてるようなイメージです。
皆陽気ですよね、オージーって。
私は好きですよ。

休日になると、山や海などの自然に触れ合うことが好きな国民性があります。
人生は楽しまなくては損という考えが多く、休日の楽しみ方が上手な国ではないでしょうか。

週単位でお給料がもらえるのですが、金曜にもらうとその週末で全部使ってしまうのだとか。
ステレオタイプかもですが、でもそんな気質をもっています。
宵越しの金はもたねえ?

仕事上での日本人との性格の一番の違いは、とにかく残業が大っ嫌いという国民性です。
残業するより遊びを大事にすることが普通で、働き者とは言い難い一面があります。
だけど、日本人のように残業しないのにもかかわらず、
平均月収はオーストラリアの方が高いというデータがあります、
これは国の違いでしょうね。

日本人は働きすぎなのですよ、どこの国からみても。

夏はバーベキューをよくして遊んでいます。
ビールもよく飲みます。
オーストラリアに行ったら、観光もいいけど、是非ローカルなオージーとも触れあってほしいなって思います。
めちゃくちゃ楽しいですよー。

医師の人数

医師不足がだいぶ前から騒がれていますけど、本当にそうらしいですね。
リスクの高い科ほど医師が少なくなってきていると聞きました。
確かに今は産婦人科の医師が不足していると言う事は耳にしますね。
これは出産時に何か問題があったときに医師が責められるという事態が多くあったのが原因にあったそうですが、こうした医師不足になってしまうと、今度はお産する側が非常に困ってしまいます。
今、ほとんどが出産の数ヶ月前までは検診でみてくれますが出産は、他の病院で・・
といった感じになっています。
途中まで診てくれたのなら最後まで診てほしいと思うのが妊婦の気持ちですよね。
これが初産だったらなおさらそう思うのではないでしょうか。
医師不足と、現場にいる医師の偏りが大きいためさらに医師の数が少なくなってしまうのですね。
思うのですが、一度退職してしまった女医師なども復帰がしやすいような環境を整えていけば、もしかしたらもっと医師は増えていくのではないでしょうか。
女性は医師にかかわらず、結婚や出産そして育児があります。
そうした母親も一段落したら医師に戻りたいという思いの人もいるのではないでしょうか。
現実には難しいと思いますが、こうした願いはありますね。
ちなみに女医で復職したい方はここを見てみましょう。
 

看護師さんの叔母さん

知り合いの看護師さんの叔母さんが亡くなった時だったかな、看護師さんの叔母さんはマンションで一人暮らししてて亡くなった時は何週間も誰にも気付かれなかったんだよね。共済病院の看護師さんですね。それでマンションの部屋の近所の方が管理人さんに連絡したかなんかで叔母さんに気付いて、看護師さんが会えた頃にはもう看護師さんの知ってる叔母さんの姿とは違ってたって。看護師さん凄いショック受けててね、叔母さんには仕事が忙しいって言ってとうぶん会ってなかったみたいでね。配達とか福祉関係の人とか、訪問とかあったならもっと早く気付いてあげられただろうしねって思ったんだけどやっぱり家族が一番に気付いてあげたかったよね。今そうやって一人で亡くなって誰にも気付いてもらえないっていう、孤独死ってのは本当に増えてるんだね。まだ涼しい時期だったから良かったって、看護師さんが言ってた。看護師さん仕事でも色んな状態の人見てるからね、夏の猛暑日とかだったらもっとひどい状態になってたかもしれないって。そうだよね、そういう風に考えないとやっていけないっていうか「まだ○○で良かった。」と思うしかないんだよね。本当に大事な人を亡くしたって経験がまだないから、そういうの怖いなとか思うよ。

肝臓のお話し

ちょっと健康診断で肝臓の数値が異常ありと出て、心配しています。
心配してるだけじゃしょうがないから、いろいろと調べてみました。

肝臓がどこにあるのか、から。
そして、自分はどうしたらいいのか、まで。
かといって医者に行かないと詳しい自分の症状は分からないので、結局は医者にいかねばならないのですな。

肝臓病って、お酒の飲みすぎによる病気って」イメージがあります。
飲酒をしない人は大丈夫って思いがちだけど、実はそうでもないらしいです。
運動不足もよくないし、ウイルス性によるものあってまことに」複雑。

食事に気を付けるのはもとより、運動、そして健康診断を受ける、などと、ちゃんと健康管理しなくては、ですね。
ほんと、そう思います。
健康診断を何年もしてないっていう友人をみると叱ってやりたくなりますよ。

会社でやってくれてるからいい、って人もいますが、会社でやってくれてるのはどのくらいまで掘り下げてくれてるのか、
ここもちゃんと知っておかないと、ですよね。
簡単なことだけやっても、分からないものもありますしね。

てなことで、
定期的な健康診断はちゃんとしよう!という呼びかけでしたーー。

派遣会社を選ぶ

今回、偶然といって言いのか運がいいと言っていいのか。
派遣会社2社に合格してしまいました。昔チューリッヒ保険への転職活動で悩んでた時が嘘のよう。
この二つの会社を比較してみたものの、あまりかわらないことがわかりました。
だから余計にどっちを選んでいいのかわからなくなってしまって迷っています。
こうした場合、どちらを選んだらいいのでしょうね。
ただ、片方の派遣会社は古くからある会社なのです。
こうして、長く会社を経営しているということはこの会社の信用は高いのではないかと思いました。
新しいのが駄目だというわけではないのですが、2,3年で会社がつぶれていくこの現代で、こうやって何十年も経営をしている会社の信用度はかなりあると思うのです。
だから不景気だと騒がれていても、微動だにしないといった感じなのではないでしょうか。
たまたまこの2社に合格をしてしまいましたが、今回はこの古い派遣会社へ行くことにきめます。
結局はこうしてその会社の内情が分からないときには、その会社の評判や信用度を基準にして決めるということでしょうか。
派遣の仕事に興味をもったとき、正社員としての就職先を探すのとはちょっと間隔が違うように感じてしまいました。
とかく派遣は粗末に扱われてしまう存在ですから、ここは慎重に職場を探していったほうがいいですよね。

お誘い

友人から、久しぶりに会いましょうってメッセージが入りました。
嬉しいですねー。忙しいけど、頑張って会うぞーー。
忙しいのは親がい様なのだ。彼女も頑張ってくれているのだ、こちらばかりワガママ言えないよね。

都会で会う事になりそうですが、一泊してホテルでしゃべるだけでも気晴らしになるし、
なんといっても積もる話がいっぱいで今からすごい楽しみです。
もちろんワインなんかも飲むと思うー。
おつまみはそのへんで買ってね。

楽しみです、本当に楽しみです。

じっさいに合うのはどのくらいぶりかな、1年とかかな。メールでは話せないことをたくさん話そうと思う。
以前は家にきてくれて、泊まってくれて、いっぱいお話ししました。
私が作る料理も美味しいっていってくれて、楽しかったなー。
あの瞬間がまた戻ってくるかと思うと、、、涙が・・・いけないいけない。

しっかりしよう(笑)。

仕事で忙しくてもこういうことがあるからやっていられるのです。
これが、親戚の家に及ばれされると、、頭が痛くなる。。この違いったら・・・笑えるわ。
とにかくその日までがんばることにしました。
逆に、これがあるから頑張れる!

なんかコウフンしてきたーー。笑

倒れないバイク

ホンダが出した倒れないバイク、見ましたか?
すごいですよねー、開発して発表した方もびっくりしてるそうですよ。
あまりの反響に。
反響はすごいけど、売れてるのかな。。

倒れないって事は、倒れても持ち上げる必要がないから楽です。
倒してはいけませんが。。そもそも、倒れなかったらそんな必要もないですよねー。
これはいいところに目を付けたホンダ!すごいぞ、ホンダ!

こういうの欲しかったです。
50CCを一度倒した事あって、そのショックもあって戻せず、近くの男性が助けてくれましたっけ。
若かったなあ・・・。
倒れないバイク、っていう発想がまずすごいけど、皆が願ってることではあったね、
でも開発まで至らなかったのかなと思う、ぜんぜん知らないけど。。

とにかくすごいものが出来ました。
これも世界中に広がっていくのかなー、やっぱり日本はすごいですね。
これからも期待します!

きりしまさんの生き方

私は桐島洋子さんが大好きです。
その娘さんである、桐島かれんさんも好きでした。今も好きですよ。
洋子さんはとてもあの時代としては変わった考えのもと、お子さんたちを育てたのですが、
その時から好きで、なんだか憧れのような存在です。

桐島洋子さんの祖父は三菱財閥の重役、つまり大御所。
そんなお金持ちだったなんて!

でも、あの考え方はそういう余裕がそうさせたのかもですね。

洋子さんの母は大変な美人で、いわゆるモダンな人でした。

嫁姑問題で苦労したことから、結婚を虚無的に考えていて、
桐島さんに対して男性に頼らず生きていける職業夫人になることをすすめていたそうです。

このような家系の中で桐島さんは生まれ育ってきました。とさ。

いえいえ、終わりませんよ(笑)。
アメリカ人との間にもうけたのが、桐島かれんさんですね。

結婚はしてませんが(出来なかった、だって、相手は既婚だったから)、お子さんは立派に育っています。
長男は桐島ローランドさん。
次女は桐島ノエルさん。
つまり、全員が有名人、誰でも名前くらいは知っている、という。

はぁ・・・すごいです。ここがすごい、ってことではなく、今日は書けなかったけど、洋子さんの生き方が本当にすごい。
すごい、すごいで説明になってませんな(笑)。

摂食障害

アンジェリーナ・ジョリーが有名(?)ですけど、摂食障害になる人が多いですね。
ダイエットが原因だったりするのですが、食べて吐くだけではなくて、
いろいろな食べることの「障害」がある人がこれにあたります。

摂食障害の場合、患者さん本人は治療によって体重が増えることを極端に恐れるので、
なかなか治療に納得してくれません。
学校や家族・友達が専門医とともに力を合わせて、
本人がきちんと治療を続けられるように支えていくことが大切です。


ごく普通に多くの人が考える、ダイエットなどからおこる摂食障害になった友人がいます。
一時は歩くこともできなかったとか。
顔もかわり、入院して、、、なんとか今はいいみたいですけど、
当時は大変だったようですよ。

その時も、家族の支えがすごくあったようで、それによって頑張れたみたい。
家族って大事ですよねー。

今は元気になられたようで、過去のことは聞けませんけど、
もしどこかで会ったらこちらも元気に挨拶して、昔のまま接しようと思っていまーす。

リンク